上面図で範囲調整
四隅のハンドルで計算範囲を指定。
地面を基準に、土山をスキャン。
計算範囲と撮り残し候補を確かめて、
体積の目安をm³で表示します。
App Store公開準備中
使い方を見るLiDAR・ARKitシーンメッシュ対応端末が必要です。
取得した表面をもとに、計算する範囲を自分で調整できます。
四隅のハンドルで計算範囲を指定。
未取得候補を斜線で確認。
不足した面を映して再確認。
m³の概算体積と底面積、最大高さを表示。
土山の裾と上面を、複数の方向からスキャンしてください。
土山の近くにある平らな地面を照準に合わせ、「この地面を基準にする」をタップします。
周囲と上面を複数方向からゆっくり映します。基準面の設定後、スキャンは自動で始まります。
上面図で四隅を調整。斜線の未取得候補を確認し、必要なら追加スキャンします。
「土量を計算」をタップ。概算体積、底面積、最大高さを確認します。
表示値の意味と、計算の条件をご確認ください。
基準面、スキャンの不足、地形、端末条件によって結果が変わります。請求・契約・運搬量の確定には別途実測してください。
地中・裏側・未取得の表面は復元できません。設定した基準面を土山の底面として扱います。
LiDARとARKitシーンメッシュに対応したiPhoneまたはiPadが必要です。品質表示はスキャン密度の目安です。